
中古マンションを買ってリノベーションをするための資金計額が最も重要です。
横浜りのべでは、リノベーションにあわせた資金計画を最初の段階で固めてしまいます。
資金計画がしっかり出来れば安心して、リノベーション計画を進めることが出来ます。
今までの住宅ローン(今でも多くの金融機関)は、中古住宅の資金融資は積極的に行ないますが、リノベーション(リフォーム)資金の融資はまったく考慮していません。
理由は、大きく分けて2点です。
| 金融機関の不動産評価算出基準が過去の売買事例を参考にするため、リノベーション(リフォーム)の有無を考慮できない仕組みになっている | 決済のタイミングが、不動産の売買代金の授受と、リノベーション(リフォーム)の完成引渡しのタイミングが違うため、担保設定や、資金の流れの管理体制が整っていない |


リノベーション(リフォーム)+ 住宅ローンをご紹介
横浜りのべは 不動産仲介 + リノベーション をワンストップで行なうためとして、中古住宅購入資金 + リノベーション資金 をまとめて組めるローンを絶対条件と考えています。
金融機関の協力のもと、リノベーション(リフォーム)+ 住宅ローンをご紹介できます。
利用した場合の違いが、先の図になります。
従来の資金計画であれば、リノベーション(リフォーム)費用の返済期間は最長5年の為、返済負担が非常に大きくなります。 現実的には、リノベーション資金は現金で準備しなければなりません。


専門家のアドバイス無しに進めた計画はこの段階で台無しです。泣く泣く、最低限のリフォームで我慢して住まざるを得ない結果になってしまうのです。
実は、横浜りのべ創業のきっかけの一つとして、この問題をなくすためでもあるのです。リノベーション(リフォーム)+ 住宅ローンを活用すれば、毎月の負担感が無く、賃貸に住むよりも安く済む不思議な現象がおきるのです。
この仕組みが、横浜りのべ 最大の特徴なのです。





































